一般不妊治療・体外受精・顕微授精 西山産婦人科不妊治療センター

院長 西山幸江(生殖医療専門医・臨床遺伝専門医)
名誉院長 西山幸男(生殖医療専門医)

予約のご案内

予約のご案内

当院よりお知らせとお願い

4月6日より実施中の「夕方の診療時間を短縮」はしばらくの間、継続させていただきます。
当院では新型コロナウイルス感染予防のため、4月6日より夕方の診療時間を短縮しておりますが、今後しばらくは継続させていただきます。実施期間中、月・火・金曜日16:00予約の患者様は16:30までに来院ください。
詳しくはこちら
令和2年(2020年)2月6日(木)よりの診療時間・診察予約時間をご案内いたします。
当院では初診・再診の方ともにご予約をお願いしております。詳細は「診療時間のご案内」を参照ください。
令和元年(2019年)9月より、祝日を含まない週の水曜日は休診日(研修日)となりました。
再診の方はご注意ください。なお、祝日を含む週の水曜日は診療を行います。
女医を希望されて通院中の患者様へ
通常、1診は西山幸江院長が担当しておりますが、学会はじめ研究会等への出席に伴い、診察担当が西山幸男名誉院長や代診の医師になる場合がありますので、ご理解いただきますようお願い致します。
外来担当医師の変更に関しましては、スタッフにお尋ねください。院内掲示やホームページのお知らせコーナーにても表示させていただきます。
待ち時間について
できるだけ待ち時間を短くするよう努力しておりますが、受診中の患者様の状況により進行が遅れ、予約された時間帯内に診察ができずに、お待ちいただく場合があることをご了承ください。安全と安心の医療をサポートさせていただく上でご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

初めて受診される方へ

  • 診察の予約、お問い合わせ等は、「診療時間・診察予約」を参照の上、お電話(059-229-1200)にてお願いいたします。
  • 予約の取り消し、変更をご希望の場合は、必ずお電話ください。
  • ご来院の際には、必ず保険証をお持ちください。保険証をお忘れの場合は、自費扱いになります。

ダウンロード後、印刷してご利用ください。

ダウンロード後、印刷してご利用ください。

問診票

初診時に書き込んでお持ちください。
受付が早くできます。

基礎体温表

西山産婦人科オリジナルです。
ご活用ください。

診療時間・診察予約

当院では初診・再診の方ともに、ご予約をお願いしております。詳細は下記のご案内を参照ください。

診療時間表の全体を見る際はフリック操作でご覧ください。

  診療時間 診察予約 採血・注射時間
注射・採血 採卵・胚移植等の
治療に関する採血
月・火・金曜日 9:00~18:00 【午前の部】
9:00~13:00
【午後の部】
16:00から開始
8:30~17:30 8:30~14:00
木・土曜日
祝日を含む週の水曜日
9:00~17:00 【午前の部】
9:00~13:00
午後の部は
ありません
8:30~15:00 8:30~12:00
日曜・祝日
祝日を含まない週の水曜日
休診 午前中の指定された時間 午前中の指定された時間
  • 休診日:日曜・祝日/祝日を含まない週の水曜日
  • 診察予約時間は水・木・土曜日は13時までとなりますので、ご注意ください。
  • 診察予約及び予約変更は診療時間内にお電話(059-229-1200)頂くようお願いします。
  • 当日でも、空き時間帯があればお知らせいたしますので、 ご確認後、予約をお取りください。

【診察を受ける方へ】

  • 月・火・金曜日の予約の最終は16:00になります。17:30までに受付をお願いします。
  • 水・木・土曜日の予約の最終は13:00になります。14:30までに受付をお願いします。
  • がん検診の受付は完全予約制です。子宮がん・乳がん検診は13:00予約(月・火・金)に、子宮がん検診のみの場合は診察時間内に予約をしてください。
  • 13:30~15:30 一般不妊検査・高度生殖医療に関する処置
  • 検査結果を電話で希望される場合は、13:30~16:00でお願いします。
  • 学会出席等のため臨時休診日となる場合、日、祝日が臨時診療日となる場合があります。外来診察日カレンダー・院内掲示などでご案内いたしますので、よろしくお願いいたします。

外来医師担当表

 
1診 西山幸江 西山幸江 研修日 西山幸江 西山幸江 西山幸江or
代診
2診 西山幸男 西山幸男 西山幸男 西山幸男 西山幸男
  • 休診日:日曜・祝日/祝日を含まない週の水曜日
  • 専門外来「不育症」「遺伝相談」は西山幸江院長が担当いたします(完全予約制)。詳細は受付窓口にお問い合わせください。

不妊症の治療費について

健康保険証は必ず持参しましょう

「不妊治療は高いのでは?」「健康保険が使えないのでは?」と心配される方も多いかと思います。健康保険が使えることを、保険適応といいます。病院に支払う費用は診察、検査、投薬・治療などが合算され、そのなかには保険適応となるものが含まれています。
ですから、初診時はもちろんのこと、それ以降、不妊検査や治療を受ける際には必ず健康保険証を持参ください。健康保険証がない場合には自費となりますので、ご注意ください。

健康保険が使えない場合があります

不妊治療に必要な費用は大きく、「検査にかかる費用」と「治療にかかる費用」に分けられます。検査には概ね健康保険が適応されますが、検査項目・内容によっては保険が使えない場合があります。保険適応かどうかは国(厚生労働省)の方針によりますので、医療機関に決定権がないこともご理解ください。

不妊治療には一般不妊治療と体外受精・顕微授精があります。一般不妊治療のうち、人工授精は自費となります。また、体外受精・顕微授精も自費です。
以上、不妊治療にかかる費用については、ご夫婦それぞれに検査内容も治療方針も違うため、一概に「概算」を出すことは難しいのです。


このため、当院では、治療費一覧の提示は控えさせていただいております。
治療費の詳細については患者様に直接ご説明をいたしますので、ご了承ください。
なお、当院は国が実施している「特定不妊治療費助成事業」の「指定医療機関」です。
当院で体外受精・顕微授精等の治療を受けた方は、助成を申請することができます。
詳細は特定不妊治療費助成事業を参照ください。

令和元年10月1日より消費税が一部改定しております

令和元年10月1日より消費税率が8%から10%へ改訂されるのに伴い、下記のように一部変更となります。ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

令和元年10月1日以降の消費税について
  • 保険診療で治療を受けられた場合は従来通り非課税です。
  • 不妊治療で保険が適応されない治療やピル、美容目的で投与されるメルスモン注射や医療材料については消費税が10%になります。
  • サプリメントは従来通り8%です。
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